womoonoさんとは?「絵文字の食べ物を全部食べる旅」のために来日!日本好き韓国人女性のユニークなグルメ旅が話題
「日本旅行」と聞くと、有名観光地や人気グルメ店を巡る旅を想像する人が多いかもしれません。
しかし今、TikTokで話題になっているのは少し変わったテーマの日本旅行です。
韓国人女性のwomoonoさんが挑戦したのは、「絵文字の食べ物を全部食べるために日本へ行く」というユニークな企画でした。
日本が大好きな韓国人女性womoonoさんとは
womoonoさんは日本の文化や風景が好きで、過去には約1年間日本で働きながら生活していた経験があります。
プロフィール
- 活動名: womoono(ムノ / MOONO)
- 主なプラットフォーム:
- TikTok: 무노 MOONO (@womoono) | TikTok(フォロワー約1.15万人)
- Instagram: 무노 ムノ⋆。˚。⋆。˚☽˚。⋆(@womoonoc) • Instagram写真と動画(フォロワー約5.5〜5.8万人)
- YouTube: 일본 소도시 여행 【사진여행】(登録者約1.7万人)
- 年齢:28歳(最近の動画基準)
その後、就労ビザの期限終了により帰国しましたが、今回は観光で再び日本を訪れました。
そして今回の旅には、ある特別なテーマがありました。
日本特有の絵文字とは?
普段何気なく使っている絵文字ですが、中には日本ならではの食べ物を表したものがあります。
例えば、
🍙 おにぎり
🍡 だんご
🍢 おでん
🍱 弁当
🍣 寿司
🍜 ラーメン
などです。
海外では見慣れない食べ物も多く、日本の食文化がそのまま絵文字になっています。
今回話題になった「絵文字の食べ物を全部食べる旅」は、こうした日本ならではの絵文字を実際に食べ歩くという、日本らしさ満載の企画だったのです。テーマは「絵文字の食べ物を全部食べる」
スマートフォンで見かける食べ物の絵文字。
普段は何気なく使っている絵文字ですが、womoonoさんは「実際に全部食べてみよう」と考えました。
動画では、
- おにぎり
- 三色だんご
- ラーメン
- カレーライス
- お寿司
など、絵文字で表現されている食べ物が次々と登場します。
コンビニや飲食店を巡りながら、実際の料理と絵文字を見比べて楽しむ様子が多くの人の注目を集めました。
なぜ話題になったのか
発想が新しい
日本のグルメを紹介する動画は数多くありますが、「絵文字を制覇する」というテーマは珍しく、多くの人が新鮮さを感じました。
日本の食文化との相性が良い
日本には絵文字になっている食べ物が数多く存在します。
おにぎり、寿司、団子、ラーメンなど、実際に探して食べられる料理が豊富なため、この企画との相性も抜群でした。
真似しやすい旅企画
「次は何の絵文字を探そう」とゲーム感覚で楽しめるため、「自分もやってみたい」という声も多く寄せられています。
絵文字100種類制覇も夢ではない?
Unicodeには100種類以上の食べ物関連の絵文字があります。
すべてを日本だけで集められるかは不明ですが、日本の豊富な食文化を考えると、かなりの数を達成できそうです。
普通の観光ではなく、自分だけのテーマを決めて旅を楽しむ。
そんな新しい日本旅行の楽しみ方として、多くの人の注目を集めているようです。
引用元(全文はこちら→)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fef3c1b8ad11bfa78232fdd19825550ddef94a84
みんなの反応
引用元:Yahoo!ニュース コメント欄

どうでもいいけど、画像を開こうとすると次々にバナーが出てくるのを何とかしてほしい。
最近は閉じるボタンも見つけづらくて記事よりそっちが気になる。
「絵文字の食べ物を全部食べる旅」という発想は面白いと思った。
普通の観光じゃなくてテーマを決めて回るのは楽しそう。
冬にかき氷の絵文字を回収するのは少し大変そう。
日本も韓国も若い世代は涙袋メイクが定番なんだなと思った。
食べ物の絵文字だけでもかなりの数があるから意外と難しそう。